沿革

                                                                
昭和34年9月日本総合コンサルタンツ株式会社設立
平成9年3月相模原市でグレンツェン(板金塗装業)開業
平成11年4月相模原市で空き缶リサイクル事業開始
平成11年5月再生取り扱い品目に「空きビン、紙コップ、ダンボール」追加
平成11年7月グレンツェンと日本総合コンサルタンツ株式会社の合併後、社名をベストトレーディング株式会社に改称
平成11年10月障害者雇用開始
平成12年1月障害者福祉的就労事業所 認定
平成13年4月神奈川県厚木市金田1137-4に工場(敷地面積495㎡建物延床面積369.6㎡)移転(現第1工場)
平成14年4月ペットボトルの粉砕設備 導入
平成14年10月ブリックパック・紙コップ専用破砕洗浄脱水設備 導入
平成14年11月神奈川県指定事業所設置 許可(第1工場)
平成16年1月中小企業経営革新計画 承認(第2工場)
平成17年4月厚木市金田1143-1 第2工場用地(敷地面積2,409㎡)取得
平成17年10月第2工場建物(延床面積792㎡)完成
平成17年12月日本テトラパック株式会社と業務提携契約 締結
第2工場(ペットボトル、空き缶、空きビン、ごみ袋、空き紙容器類)再生処理及びペットフレーク製造プラント 操業開始
平成18年1月神奈川県指定事業所設置 許可(第2工場)
厚木市金田1141-3 事業本部及び技術開発研究用施設(敷地面積2,717.57㎡建物延床面積756.64㎡)取得
平成18年3月厚木市企業誘致奨励措置適用 承認(第2工場)    
プラスチック成型材料(ペットフレーク)製造業に業種変更
平成18年4月使用済み紙容器類の再生トイレットペーパー(PB商品)受注販売 開始
平成18年8月厚木市企業誘致奨励措置適用 承認(事業本部及び技術開発研究施設)
平成19年1月BDF精製実証実験 開始
平成19年8月チームマイナス6%参加 登録                                
厚木市及び厚木市教育委員会とBDF利用協定書 締結
平成20年3月第5回 かながわ新エネルギー賞受賞                                
電子マニフェストシステム 導入                                
中小企業経営革新計画 承認(第3工場)
平成20年4月株式会社ゼブラと共同開発したペットボトルのキャップを使用したエコボールペン(PB商品)の販売開始
キャップからワクチンへ世界の子供にワクチンを推進事業開始
平成20年7月関東経済産業局 20年度バイオマス等未活用エネルギー事業調査補助事業計画(採択)
平成20年12月農林水産省20年度バイオ燃料地域利用モデル実証事業計画(採択)
平成21年1月厚木BDF地域協議会 設立
平成21年6月厚木市金田1140-1 第3工場(敷地面積1,163㎡建物延床面積1,005㎡)取得
平成21年8月指定可燃物(プラスチック製容器包装)取り扱い施設検査済証 受領(第3工場)
神奈川県指定事業所設置 許可(第3工場)
平成21年10月第3工場にプラスチック製容器包装中間処理設備 導入                                 
軽油特定加工業者登録 認定                                 
BDF供給施設及び混合施設 完成
平成22年2月厚木市企業誘致奨励措置適用 承認(第3工場)
平成22年9月指定障害福祉サービス事業者の指定
平成23年1月障害者就労継続支援B型施設 サンライフ開所
平成23年3月かながわ地球環境賞(厚木市推薦)受賞